子どもたちの活動の様子と学校からの「お知らせ」をお伝えします。
2年生は生活科でカボチャの観察記録を作っていました。
花や実の大きさや色などに注目して、クロームブックでまとめていきます。
「花の大きさは手のひらくらい」、「実の大きさは野球ボールくらい」「花の下に実ができている」など、提出された記録から、自分の身の回りの物に例えて工夫した表現や、観察の時の良い着眼点の記録をみんなで確認しました。
それぞれの気付きをすぐに全体で共有できるところがICTを使った学習のよさです。
個人の気付きが全体へと広がっていました。