4年生の社会は、「地域で受け継がれてきたもの」という学習で、徳島県の阿波踊りの踊り手の思いや、広まり方を調べる学習でした。
踊り手の方の「特別な思い」とは何か、それぞれが考えを持ち交流しました。
「踊りをみんなが一緒になって楽しむこと」
「全員が気持ちを一つにして踊りたい」
など、たくさんの考えが出され、中には、友だちの考えをメモする姿もみられました。
子どもたちの活動の様子と学校からの「お知らせ」をお伝えします。
4年生の社会は、「地域で受け継がれてきたもの」という学習で、徳島県の阿波踊りの踊り手の思いや、広まり方を調べる学習でした。
踊り手の方の「特別な思い」とは何か、それぞれが考えを持ち交流しました。
「踊りをみんなが一緒になって楽しむこと」
「全員が気持ちを一つにして踊りたい」
など、たくさんの考えが出され、中には、友だちの考えをメモする姿もみられました。
学校評議員さんが来校し、子ども達の学習の様子を参観されました。
「3年生の子ども達でも、両手でタイピングするのですね。」
「意見の交流で、端末を効果的に使っているのですね。」
など、たくさんの本校の子ども達のよさについてお話しいただき、有意義な時間となりました。ありがとうございました。
授業参観後には、地域の野菜やお米を使った給食を試食していただきました。
2年生は、生活科の「まちがだいすき たんけんたい」という学習で、中学校や郵便局などを探検に行きました。
教室では、調べて分かったことを友だちと交流する時間でした。
「ああ、あそこね。」
「そうなんだ。」
など、自分が調べたことだけでなく、友だちの発表からも新しい発見がたくさんあったようです。
単元は「体積」。
じっくりとノートに向かったり、教科書を使って過去の学習内容を振り返ったりと、それぞれが、解決に向けて努力していました。
アサガオに種がたくさんできました。
1年生は、一生懸命、来年に向けて種を集めていました。
もうそろそろ、アサガオも片付けの季節ですね。
先生が書いた黒板の文章は、どこがちがうのかをみんなで考えました。
間違いをさがす活動に、みんなが意欲的に取り組んでいました。
1年生は、国語の時間に「ことばを たのしもう」という勉強をしていました。
・ゆっくり・はやく・大きく・小さく、など、いろいろな声の出し方で読む練習です。
今日は、教科書にある文章を繰り返し読み、発表していました。
「きっときってかってきて」
「きっときってかってはってきて」
を、繰り返し3回も読み、友だちから大きな拍手をもらっていました。
今月末の学芸会でも、いろいろな台詞の工夫が必要ですね。
4年生は理科で単元のおさらいを行っていました。
これまで学習したことがどの程度身についているのか、クロームブックを使って、答を選択します。
速くできると、上位3名の名前が表示され、3位以内に入ろうと、真剣そのものでした。
6時間目は4年生以上が参加する児童会活動の時間でした。
運営委員会と6つの委員会が、各教室に分かれて話し合いをしたり、校内で活動したりしていました。
児童会活動においては、6年生のリーダーシップが大切です。
どの委員会でも、よりよい学校づくりのために、進んで考え、話し合いながら、活動していく子どもたちの姿と、その中心にいてまとめる6年生の姿が素敵でした。